日本エナジーハンド協会

自分も人も元氣にしたい!Energy Hand®のタッチケア

肌の温もりで幸せホルモンを増やす

皮膚には心地よさを感じるC触覚繊維があり、人肌の温もりや柔らかさを感じると幸せホルモン・オキシトシンが増えるといわれています。

柔らかく温かい肌でつつまれ、お世話をうけることで幸福感に満たされる時、ふれる側も、ふれられる側も、オキシトシンが増えているのです。

 

0歳も100歳も

ふれることで幸せホルモンが増えるのは乳児期だけでなく、成人しても、高齢になっても、人生のさいごまで続きます。

人生っていろんなことがありますよね。

仕事、結婚、妊娠、出産、子育て、更年期、介護、終末期…。

落ち込むことも病気になることもあるけれど、Energy Hand®のタッチケアは、人生のどんな場面でもよりそうことができます。

幸せホルモンを贈る人=ギバーになろう!

タッチケアの素晴らしさは、受ける側だけでなく施術側も幸せホルモンが増える、ということです。

EHAJでは、タッチケアのギバー(施術者)になることで、人生のさいごまで幸せホルモンに満たされる生き方を応援しています。

 

Energy Hand®のタッチケアとは?

心と体を温める氣めぐりの技術

肌に優しくふれて幸せホルモンを増やすタッチケア氣めぐりの技術を組み合わせたEHAJオリジナルの技術です。

0歳から100歳まで年齢性別を問わず、妊娠中や慢性疾患をお持ちの方も安全にリラックスでき、心も体も温めます。

幸せホルモンとは

幸福感を感じてる時に分泌されている神経伝達物質の愛称です。タッチケアに関わる主なものに、オキシトシン、セロトニン、ドーパミン、エンドルフィンの4種類があります。

中でもオキシトシンには、ストレス・不安・痛みを和らげる効果が知られています。

⇒もっと詳しく

幸せホルモン・オキシトシンは信頼できる人とふれあうことで増えるといわれています。

 

あなたは”誰といっしょに”幸せホルモンを増やしたいですか?

人を愛する力、信じる力、折れない心をつくる乳幼児期のタッチケアはとても重要です。

 

肌と肌のコミュニケーションは、さいごの時まで楽しむことができます。

 

疲れている時も、傷ついている時も、大切な人を応援できるのがタッチケアです。

 

自分を知ることがセルフケアの第一歩。幸せホルモンあふれる自分へ。

あなたは”どこで”幸せホルモンを増やしたいですか?

ケアする側がバーンアウトしないために。また、患者さんの不安を和らげることで、仕事もはかどります。

 

年齢性別、国籍も関係なくコミュニケーションがとれるタッチケアで地域の活性を。

 

にぎやかなイベントでも、短時間で深くリラックスできるお昼寝ハンドが大人気。

 

待っていてくれる人がいるって幸せなコト。ありがとうの輪がひろがります。

 

▼Energy Hand®のタッチケアはこんな人に向いています

▼お背中のタッチケアはこんな感じです
  • 年齢性別に関わらず何歳でも楽しめる
  • 着衣の上から楽しめる
  • 電気や特別な道具は不要で、どこでも楽しめる
  • 自分を消耗させずに、ケアが長く楽しめる
  • 実践すればするほど、自分を高めることができる

エナジーハンドステーションで実際に体験してみましょう

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